<   2008年 01月 ( 21 )   > この月の画像一覧

ホルガ135 × ISO1600 (その2)

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ホルガ135で今回撮影したフィルムの中の、数少ない成功例…と言いますか、”ごく普通に写った”写真のひとつ。
これを初めて見た時は一瞬、おお!やはり高感度フィルムならば室内撮影もOKか!!と感動したのですが、よくよく考えてみれば、これはバルブモードで撮影したものでした。ほとんどブレていないのは、テーブルの上できっちり固定していたから。シャッター開放は3秒程度だったと思います。ちなみに、この写真の次のコマは真っ黒につぶれて何が何やらわからん写真でした。多分、同じ場所でノーマルモードで撮影したのだと思います。そうかい、やっぱり駄目かい室内は。
しかし、ちゃんと固定してバルブモードを使いさえすれば、それなりに撮れることがわかったのでまあ良しとします。但しISO1600使用でこの明るさですから、ISO400フィルムならば、もう少し長く開放しなければいけないかもしれません。(5~6秒?)

35mmフィルムが使えるホルガということで、ついあれこれと欲張って冒険してしまったのですが、本来ホルガというカメラは、ピントや構図がビシバシ決まった写真を撮るためのものではないわけで、もっとこう、おおらかに面白い写りを楽しまねばならないのでした。どうもアタマの切り替えがうまくいっていないようです。カッコつけた写真や、室内の風景を撮りたい時は他のカメラを使え、と。
せっかく手軽に使える35mmフィルム版ホルガなのですから、次回からは、もっともっと頭を柔軟にして、のんびり楽しんでいきたいと思います。

※コメントスパムが増加していますので、今後しばらくの間、最新投稿記事のコメント機能を一時停止させていただくことにしました。スパム、勘弁してほしいです(涙)
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by honey_camera | 2008-01-31 12:12 | HOLGA135BC

ホルガ135 × ISO1600 (その1)

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昨日、ホルガ135×ISO1600フィルムの結果が出ました。
結論から申し上げますと、「高感度フィルムを使おうが何をしようが暗いもんは暗い。」 
確かに前回のISO400フィルム使用の際よりは、「暗すぎて何も見えない」という写真はぐっと減ったものの、やはりノーマルモードでの室内撮りは難しいようですし、屋外撮影の場合でも曇天の日は写りがかなり悪いです。
ううむ、ホルガ手強し。…と言いますか、これがホルガの持ち味なのですから、無理に逆らおうとした私が悪いのです。目的にあわせて、カメラをちゃんと使い分けないと。
ちなみにこの写真は、四ツ橋近辺のちょいと小洒落た店先。屋外撮影にも関わらず、雨が上がったばかりの曇天だったため、えらくどんよりとした写りになってしまいました。それほど暗かったわけではないのですが…。さすがホルガ。読めん。

そんなわけで、劇的な成果が見られませんでしたので、次回からはまた大人しく普通にISO400フィルムを使おうかと思います。ISO1600フィルム高いし。(ISO1600なんて、実は本家ナチュラにすら入れてないのです。久々の贅沢でした。)

e0039640_13103934.jpg鈴木商店さんから、先日「猿アニキプレート」が届きました。
ホルガ135の正面向かって右側のプレートに、この”猿アニキ”がデザインされるはずだったのに、製造元のミスで欠落していたとのこと。
せっかくなので、いそいそとプレートを貼り変えました。可愛いです。猿アニキ。
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by honey_camera | 2008-01-30 12:30 | HOLGA135BC

OCAT

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朝から野暮用で出歩いています。
現在地点は難波OCAT。
この後、HOLGA135に仕込んでいた2本目のフィルム(1ヶ月以上かかってようやく撮り終えました)を現像しに行きます。
さて、ホルガ×ISO1600コンビの成果や如何に。
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by honey_camera | 2008-01-29 12:05 | 携帯電話からの更新

厳寒の候

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寒い。この1週間ほど、ずっと寒いです。再々主張しています通り、私は寒さに大変弱いので、こう毎日毎日寒いと何もかもがイヤになります。
先日書き記しました、大阪在住にしては少々大袈裟な寒さ対策に加え、今日からはGパンの下にスパッツ(最近はレギンスと言うのですか。それともスパッツとレギンスて別物ですか)を重ねることにしました。日ごとに着膨れていく私。服の重みで身体の動きは一層鈍り、いつにも増して運動不足に。そしてその結果としてじりじりと体重が増加していくわけです。動かない→太る→もっと動かない→もっと太る…典型的な悪のスパイラルです。ああもう冬なんて大嫌い。
この季節は、外に出たくないあまりに買い物に出かける機会も可能な限り減らしますので、夕食のメニューにもバリエーションがありません。(月)味噌煮込み鍋・(火)味噌煮込みおじや・(水)鶏団子と餃子の鍋(鶏がらスープ仕立て)・(木)鶏がらスープラーメン・(金)おでん・(土)おでん・(日)おでん ……ある1週間の我が家のメニューです。月水金の3日しか土鍋の中身入れ替えてないし。ちなみに土鍋は11月からコンロの上にずっと出しっぱなしです。
しかし、そろそろ鍋を見るのも飽きてきました。今週は少し目先の違う食材を買いだめしてこようと思います。よし、まずはシチューを作ろう。出しっぱなしの土鍋で。(いや、だから土鍋から離れようよ)
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by honey_camera | 2008-01-28 10:32 | Canon DEMI EE17

プチネックウォーマー

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今冬は、秋から意気込んでいた割には編み物が進んでおらず、11月にミトンを編んだきりでした。が、ここにきてネックウォーマー制作に深くはまり込んでいます。
ネックウォーマーと言えば、筒状にゴム編みしてすっぽりかぶるタイプが一番手軽ですが、お店や電車の中でちょっとはずしたくなった時、「かぶり型」では髪型が崩れたりお化粧がとれてしまったりと少々難儀しますので、前開きにしました。ちなみにボタンの部分は正面ではなく、少し左にずらして装着します。

単純なシロモノではありますが、マフラーほどかさばらないので、意外と重宝なのです。洗いにくいダウンジャケットの襟元汚れ予防にも一役買ってくれますし、家の中が冷える時にもちょこっと巻いておけば身体が温まります。
小さいので、洗いやすく乾きやすいのも便利。ウォッシャブルの毛糸で編めば、入浴時などに気軽に洗えます。

作り方も簡単です。ガーター編みで幅11cm、長さ40~43cmの小さなマフラー状の物を編み、編み終わり側にボタンホールを作って、編み始め側にボタンを縫い付ければ出来上がり。
使用毛糸は1玉でOK。太めの毛糸で作るのがおすすめです。厚みが出るので暖かく、しかも太めの毛糸ならば目数・段数も少なくてすむので、慣れれば2時間ぐらいで出来ちゃいます。
当初、もう少し可愛い模様編みの編地にしようとも考えたのですが、悪戯に模様編みを入れるとスカスカと風が通ってしまって保温力が低下したり、伸縮性が落ちて着け心地が悪くなってしまったり。結局ガーター編みが一番暖かくて使いやすかったので、こんな単純な姿になりました。

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ボタンホールはこんな感じで作っています。編み終わり側を細編みで補強しつつ、鎖編みで穴を作成。(もちろん、そのまま棒針編みでボタンホールを作ってもOKです。)

これからが一番寒くなる季節。これなら即行で編めますから、今からでも防寒対策に間に合いますよ~
  
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by honey_camera | 2008-01-25 11:26 | TOMY Xiaostyle

マグカップを選ぶための3つの条件

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(1) たっぷり300ccぐらい入ること。
(2) できれば寸胴型。底がすぼまった形ではないことが望ましい。
(3) 持ち手は大きく、親指を除く4本の指が全部すっぽりと入ること。

私の、日常用(主にミルクティ用)のマグカップを選ぶ際の必須条件です。なお、「好みの柄であること」は言わずもがななので省略しました。
どれも単純なことですが、この3点を全てクリアしているカップって、意外と少ないのです。特に「条件その3」。持ち手に指が3本しか入らないマグカップのなんと多いことか。
猛烈に好みのデザインであっても、この「持ち手がデカい」という条件をクリアしてくれない限りは絶対に購入には踏み切れません。
持ち手には小指も入ってくれないと困るのよ。全部の指で持ち手をぎゅっと握り締めて飲みたいのよ。マグカップ持つ時に小指を立てるのがイヤなのよ!(いやまあこれは意識して立てなきゃいいのですけども)…などと胸中で叫びつつ、購入を見合わせたマグカップは数知れず。

そんなわたくしの厳しい条件をクリアしたマグカップがこの3つです。
左端は2004年(たぶん)のクリスマスシーズンに売られていたスターバックスのマグ。色が鮮やかなので、卓上の写真を撮る際、たびたびアクセントとして登場してもらっています。
真ん中は6~7年前にAfternoonTeaで買ったもの。これでミルクティを飲んだらさぞ美味しいだろうなあと一目惚れして購入し、毎日愛用していたところ、柔らかい土で作られているために(だからこそ口当たりが良いのですが)、所々が小さく欠けてきてしまって、今は現役を引退。今後は小さな切り花でも活けたいところです。
そして右端は現在最もヘビーユースしている牛マグ。微妙に(2)の条件をはずしているのですが、呑気そうな牛の絵と、強化ガラス独特の手触りの誘惑に勝てませんでした。(そして600円という値段の誘惑にも勝てませんでした)
強化ガラスのマグカップは陶器よりも丈夫ですし、電子レンジで過熱してもびくともしないので、即席ロイヤルミルクティ(カップにティーバッグを入れて少量のお湯を注ぎ、更にたっぷりのミルクを入れて電子レンジでチン。)を作る時にも便利です。お薦めです。
  
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by honey_camera | 2008-01-24 11:04 | OLYMPUS PEN F

ラッシュライフ

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本日、我が家はちょいとお休みモードです。なので、少し寝坊をして、ぼんやり読書などしています。ささやかではありますが、なんとなくすごい贅沢をしているような気分。

今、読んでいるのは伊坂幸太郎の『ラッシュライフ』。
実は、冒頭の3行ほどを読んだ段階で「これ、読んだことがあるかもしれない」となんとなく感じたのですが、残り30ページほどになっている現在も、まだオチが思い出せません。途中、「そうそう、この人はこういう人で、あの人とはあんなつながりが」と、おぼろげにふわーと思い出しそうになるのですが、その先は忘却の彼方です。
というわけで、恐らく既読だとはわかりつつも、「まあいいわ。10年ぐらい前に読んだのだろうし、それなら思い出せなくても当然。」なんて思いつつ、けっこうわくわくしながら読んでおりました。

しかしながら、前回読んだのは、わずか2年前でした。(そもそもこの小説、初版から10年も経ってないし) 私、このブログのライフログ(ブログに掲載したい本やDVDを、感想コメント付きで保存しておける機能)に、2年前の日付で感想を登録していたのです。今日、この記事を書こうとして発見しました。記憶喪失?
いいのか、こんなことで。しかし、せっかくなので「同じ本できっちり2回楽しめるなんて、私ってなんてラッキー!」と思うことにします。人生、前向きに生きることが肝心です。
 
ラッシュライフ (新潮文庫)
伊坂 幸太郎
4101250227
「けっこうたくさんの人物が出てきますが、その人達がまったく無関係のようでいて、何らかの形でつながっています。そのつながりがちょっと凄い。ああ人生って。」
↑これがその「ライフログ」に書いていた感想。カンペキに忘れていました。

陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)
伊坂 幸太郎
4396332688
私が始めて読んだ伊坂氏の小説がこれでした。登場人物が個性的で、ストーリーもとんでもなくて、もうとにかくすごく面白いです。未読の方は是非。文庫版も出てます。
ちなみに大沢たかお、佐藤浩市出演で映画化されていますが、ストーリーは全く違います。何故そんなに話を変える必要が。あのキャストで、原作そのままのストーリーを観てみたかった…(涙)

陽気なギャングの日常と襲撃 (ノン・ノベル)
伊坂 幸太郎
4396208138
『陽気なギャングが地球を回す』の続編。前作と変わらない痛快さです。こちらも合わせてオススメ。特に前半の連作部分がナイス。

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by honey_camera | 2008-01-23 11:37 | 携帯カメラ

凶悪。

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毛ガニは、甲羅の中に潜んでいる足の根っこの部分が一番旨い、と思います。

それにしても、いつ見ても悪そうな面構えです。特に口元の部分が虫っぽくてすごくイヤ。(それならこんな写真撮らなきゃいいのに)
そしてこの小さくとも鋭いトゲに、今年は左手親指をやられました。まったく往生際の悪い奴らです。
しかし、危険とわかっていながら、毎回こんなトゲトゲだらけの甲羅や足を、素手でバリバリ解体して食らいつく私が一番悪いような気もします。(カニを前にすると興奮して我を忘れるんです)
カニやエビのトゲは、意外に深く刺さる(その上傷も治りにくい)ので要注意。
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by honey_camera | 2008-01-22 10:04 | Nikon Coolpix5900

泉屋

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”泉屋”のクッキー、「リングターツ」。先日、阪神百貨店の地下売り場をウロウロしていた際に見かけて、思わずふらふらと買ってきました。

私がまだ小さかった頃、出張土産か何かで、父がこのクッキーとそっくりの消しゴムを買ってきてくれたことがありました。思わずかじりたくなるほどに、かなりリアルな物で、消しゴムとして使うのは勿体無くて、大事にしまいこんでは時々眺めていたものです。
当時、それほど頻繁におやつにこのクッキーが出ていたわけではなかったのに、子供なりに「あ、お土産とかで貰うあのクッキーだ!」と一目でわかったということは、そしてわざわざその形をした消しゴムが売られていたということは、私がちびっこだった頃は(と言っても、それほど大昔ではないですことよ)、このクッキーは、誰もが知っていて当然の商品だったのでしょうか。
ところで今はどうなんでしょう。本店のある東京はともかくとして、関西の若い人もこのクッキーに馴染みはあるのでしょうか。知らない?

泉屋と言えば、日本で始めてクッキーという名の付くお菓子を売り始めたというほどの、老舗中の老舗ですが、創業当時の製法を守り抜いているというだけに、味はいたって素朴です。バター控えめの軽い風味で、歯ざわりも「さっくり」と言うよりは「パリン」と香ばしい感じ。バターたっぷりのリッチな風味が当たり前になっている昨今、逆に新鮮で美味しく感じます。
白と紺色がベースのパッケージも、古式ゆかしい雰囲気が上品で、今になっていっそう心惹かれたりして。
今回は、ひたすらこのリング型クッキーが食べたかったので袋入りの物を買ってきてしまったのですが、やっぱり缶も欲しいかも。今度出かけたら缶入りの詰め合わせを買って来なければ。

ちなみに前述のクッキー型消しゴムは、かなり長い間大切に保管していたのですが、結婚で家を出る際のどさくさで、残念ながら失ってしまいました。
ああ、今あの消しゴムがあったら、本物の中にこっそり潜ませておやつに出すという悪戯をしたり、今回のこの写真に混ぜ込んで、「実はこの中にニセモノが混じってまーす」とか言えたのにと悔やまれてなりません。

●泉 屋
http://www.izumiya-tokyoten.co.jp/index01.html
この昭和レトロな雰囲気は、イマドキのオトメの心もくすぐること請け合いです。
なお、リング型クッキーから生まれたというシンボルマークの「浮き輪」には、とても深い意義があるようです。(私はてっきり創業者が海好きだったのだとばかり…失礼。)
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by honey_camera | 2008-01-21 09:34 | TOMY Xiaostyle

パタパタくん

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今日は朝から、家庭内の突発的な用件でパタパタしています。パタパタさんです。パタパタと言えば、サンウェーブのCMの「パタパタくん」。私はこのCMが、歌もカンガルー姿の男の子もお母さんも、そして明るくやや白っぽい映像も、何もかも全部ひっくるめて大好きで、CMが流れた後は必ず、ちょっとシアワセな気持ちになって、「ぱーたぱーたくーん」と口ずさんでしまいます。

●サンウェーブCM「パタパタ・カンガルー編」



最後の、「どうぞ」ポーズのお母さんと、その後の男の子の満面の笑顔がたまりません。

せっかくなので、ひとつこの話題につながるようなカンガルーの写真でも無いかしらと探してみたのですがそんなものはあるわけがなく、ならば何か他の動物は…と過去写真を探っているうちにこんなものを見つけました。
何故パンダとあみねこを一緒に寝かせたのか、何故ポラロイド風に加工しているのかなど、自分でも謎な部分の多い写真です。カンガルーどころか、表題とも何の関係も無い写真でごめんなさい。
 
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by honey_camera | 2008-01-18 11:31 | あみねこさん


日々是好日


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